本日は、東京大学で行われた『第36回日本義肢装具学会学術大会』のシンポジウム「義肢装具と支援機器−似ているようで・・・」に演者として登壇致しました。厚労省の専門官の方や国立障害者リハビリテーションセンター研究所の先生などなど、福祉機器、義肢装具の錚々たる専門家の方の演者の中で緊張しながら発表させて頂きました。僕は、この分野の専門家ではないですが、これまでの災害チェックキットやバリアフリートイレの開発のワークショップから沢山の障害当事者の方に教えて頂いたことをお伝えしたつもりです。これからも世の中のバリアーをトイレからフリーにしていきます!

http://www.congre.co.jp/jspo2020/